■■東京都に住んでいます■■
産科医療補償制度の個別審査で落ちた子供達の保護者の活動によって
産科医療特別給付事業を国が設立し、産科医療特別給付金の申請が2025年1月から開始しました。
私はその【産科医療補償制度を考える親の会】の代表をやっていました。
産科医療特別給付金を国に決めて頂く
活動の代表をしていました。
つまり、
厚労省や国会議員や国家権力に通い続けて
陳情をしていた経験があります。
国に楯突きお金を取ってくる活動ですから、想像を絶する負荷でした。
でも、この活動を最後まで多くの保護者とやりきった事は私にとっては【人生の宝】と言える経験になりました。
最後の写真は産科医療補償制度を運営している日本医療機能評価機構の理事長 河北博文先生です。産科医の減少を防ぐ為に始まった産科医療補償制度を国が2009年に始めた時、誰もがこの制度の運営を引き受けるのを嫌がったそうです。
最終的に河北先生が産科医療補償制度の運営を引き受けてくださった事で、制度を始めることが出来たと活動をしてから知りました。
😊河北先生の隣は参議院議員の自見先生です
数えきれない程の先生方に陳情に通いましたが
一部の先生とのお写真を
😬国への活動の事でTVや新聞に出てきました
最近はぺこーなアイテムなどのことで
新聞やウェブ記事に取り上げていただいております🫡
2025 共同通信社「時の人」
各地方紙に掲載中
2025年12月
メディカルドッグ「闘病体験」掲載
【YouTube】
脳性麻痺児の息子とアイテム作りの事で出演した動画はこちら⬇︎⬇︎
国への活動の代表をしていた時の動画はYouTubeに沢山あります
【産科医療補償制度 親の会】で検索を
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